【2023年編②】ゾンビランドサガ聖地巡礼旅行 2日目(第1弾,第2弾,第3弾マンホール編)

ゾンビランドサガ

前書き

今年、ゾンビランドサガ(以下ZLS)の聖地巡礼をすることに決めた。

理由は3つ

①ANAのマイルの期限が切れそうだったから

②ZLSのマンホールが2つ追加されているから

③4月4日に行われるライブに当選して気持ちが高ぶっているから

(ゾンビランドサガ LIVE~フランシュシュゆめぎんがフェスティバル~)

ライブの記事も終わり次第書こうと思う 乞うご期待あれ

以上ことから過去の聖地巡礼の記録を記憶を整理し次の聖地巡礼に備えようと思う。

私は過去に聖地巡礼を行っていて、2021年と2023年の2回実施している

今回から2023年の聖地巡礼から記録していく

最初に断っておくが、きれいにはまとまってない

というのも、私が実際に巡礼した順で書いていくからだ

一緒に巡礼している気持ちをほんのりでもいいから味わってもらえると嬉しい

なんならマンホール以外も回っている。

1日目 

基山モール商店街 (二階堂サキ 2号)

駅前不動産スタジアム (水野愛 3号)

新鳥栖駅 (星川リリィ 6号)

千栗土居公園 (星川リリィ 6号)

上峰町中央公園 (紺野純子 4号)

吉野ヶ里公園駅コミュニティホール (山田たえ 0号)

吉野ケ里遺跡

仁比山温泉 もみじの湯 (ゆうぎり 5号)

伊東玄朴旧宅

SAGAアリーナ

Cygame佐賀ビル (ゆうぎり 5号)

656広場前 (星川リリィ 6号)

中央通り唐人プラザビル (源さくら 1号)

モラージュ佐賀

筑後川昇開橋

2日目(この記事では2日目のみ)

佐賀城内 鯱の門 (二階堂サキ 2号)

道の駅しろいし (水野愛 3号)

みんなの公園 (山田たえ 0号)

おおまち情報プラザ (水野愛 3号)

多久聖廟 (二階堂サキ 2号)

鬼の鼻山展望台

小城公園 (紺野純子 4号)

鏡山展望台

からつバーガー 虹の松原

唐津城

アルピノ会館

大名小路児童公園 (山田たえ 0号)

唐津市歴史民俗資料館 (源さくら 1号)

呼子朝市 いこいの広場 (巽幸太郎 ロメロ)

玄海海上温泉パレア (ゆうぎり 5号)

ドライブイン鳥 (二階堂サキ 2号)

3日目

伊万里駅 (紺野純子 4号)

川古の大楠公園 (星川リリィ 6号)

アリタセラ (源さくら 1号)

道の駅 鹿島 (山田たえ 0号)

大魚神社の海中鳥居 (源さくら 1号)

嬉野温泉公園 (水野愛 3号)

新湯広場 (紺野純子 4号)

シーボルトの湯

湯宿広場

豊玉姫神社

4日目

祐徳稲荷神社 (ゆうぎり 5号)

大魚神社の海中鳥居 (源さくら 1号)

竹崎城址展望台公園 (巽幸太郎 ロメロ)

2日目

佐賀城内 鯱の門 (二階堂サキ 2号)

2日目は佐賀城内にあるサキのマンホールからスタート。

宿泊場所から車で5分で佐賀城跡もとい佐賀城本丸歴史館へ到着。

鍋島さんお久しぶりです。2年ぶりですね。

心の中で挨拶をしてマンホールへと進む。

サキ!

佐賀のリーダー同士のマンホール。

相変わらず、かわいいしかっこいい。

写真を撮って佐賀城本丸歴史館へ向かう。

ハートの岩生植物?も確認!

正門は何度見ても立派だし整備されていてとても良い。

佐賀城本丸歴史館自体とても広く見ごたえがある。

前回同様、中の展示物を確認し、前回はじっくり回れなかった外周を巡った。

本当に広い流石、佐賀城跡。

ここに来ると毎回佐賀藩の偉大さというか、技術レベルの高さが伺える。

場合によっては国の有力候補になれるのではと思うぐらい。

実際に佐賀の七賢人から総理大臣も出てるし・・・。

なんて歴史的な考えを巡らせながら次の目的地へ向かった。

道の駅しろいし (水野愛 3号)

次は新マンホールがある道の駅しろいしへ向かった。

ここは少し離れていて車で20分ぐらいだった。

道の駅は出来てそんなに立っていないこともあり綺麗で整備されていた。

道の駅内には特産品、野菜、お土産が売っていた。

私は玉ねぎのポテトチップスを購入した。

そしてついに、マンホールとご対面。

うぉおおおおおお!!愛ちゃん!!!愛ちゃんだあああああぁ!!!

かわいい。可愛すぎないか?(冷静)

かわいいな!?

きっとここで玉ねぎとレンコンを購入したんだろう、そうだろう。

本当にかわいい、これしか語彙が出ない。自分の語彙力のなさをここまで恨むことになるとは不覚。

写真を撮って次の目的地へ。

みんなの公園 (山田たえ 0号)

次も新マンホールがある、みんなの公園へ。

道の駅しろいしから車で15分ぐらいの位置にある。

みんなの公園駐車場に車を停めマンホールを探す。

公園施設の対面の時計の下にありました!

たえちゃんんんんん!!!

お昼寝してるのかわいい。かわいいな!スヤスヤかわいい!!

そしてこのカエルは何者だ?と思い調べてみると、どうやら町のイメージキャラクターがカエルらしい。

写真を撮って軽く散歩をした。

芝生のエリアはそこまで大きくないけれど、小さい子と遊ぶには目が届きやすい大きさでとてもいい感じ。

そして目の前にイオンあるし立地もいい。

散歩も終わり次の目的地へ。

おおまち情報プラザ (水野愛 3号)

次も新マンホールが設置された、おおまち情報プラザに向けて出発。

車で10分ぐらいの距離にある。

到着しマンホールを探すと施設の横にSLがあった。

かっこいい。

中にも入れた。こういう昔ながらのもの見るとテンション上がる。

と思ってると近くにマンホールを発見!

愛ちゃんだぁあぁあああ!!!かわわわわわわ!!!

ウインクしてますよ。皆さん。

ウインクしてくれていますよ!!!

可愛すぎる。。。やっぱり伝説の平成のアイドルですね。感動しました。

こちらの心を掴むのがうまい。

しばし鑑賞し写真を撮った。

帰り際に大町情報プラザに寄り中を確認。

お店の中にはご当地商品等が売っていました。

ここでも何か買った気がするが忘れた。もしかしたら買ってないかもしれない。

次、寄るときには確実に購入させていただきます。

多久聖廟 (二階堂サキ 2号)

情報プラザを後にして次も、新マンホールが設置された多久聖廟(たくせいびょう)に向かった。

車で15分ぐらいの位置にある。

無料駐車場に車を停め多久聖廟へ。

これが重要文化財ですか。

正直、ここら辺は事前学習を怠ったせいでフワフワしている。

せっかく行くなら事前に軽く調べておくべきだった。

なんて思いながら散策を進める。

ありました!!サキィィイイイイィィイイイ!!!!

可愛くて、かっこよくて、凛々しい。

孔子と肩を並べたんですね。感激しました。

正に、子曰く、学びて時に之を習う。亦説ばしからずや ですね。

アイドルのレッスンに通ずるものがありますね。

写真を撮影し更に奥に進む。

全体的にすごい立派。

各所をほどほどに巡り車へ。

帰り道に多久市物産館朋来案によると愛ちゃんのパネルが!

なぜ愛ちゃんなのだろうか?わかんないけどかわいいからOKです。

朋来館ではお守りを購入した。

また、その際近くにアイキャッチで使われている鬼の鼻山展望台についての情報をもらうことが出来た。

是非行ったほうがいいということで鬼の鼻山展望台に展望台に向けて出発した。

鬼の鼻山展望台

車で山道を登ること10分、鬼の鼻山駐車場へ到着。

道は中央線があったりなかったり。

駐車場から展望台までは少し歩いた。

舗装というか、歩くところは若干整備されていたが如何せん山なので若干足元が悪かった。

目的の鬼の建造物が見えてきてテンションが上がる。

そして、景色も良い!

登った甲斐はあったな。次は恐らく来ないだろうけど。

写真も撮れて満足して駐車場に戻り次の目的地のナビを入れて車を発進させた。

が、ここで失態?を犯した。

来た道のほうへ進めばよかったものの、ナビを妄信し思考を放棄していたため反対側の道から次の目的地に向かった。

こちらの道は、ほぼ1車線しかないので前方から車が来ると終わりである。

更に言えば、木枝が落ちて車の下に入り込み引きずる引きずる。

この時ばかりは心身が休まらなかった。

山道だからしょうがない気もするが、一歩間違えば大幅ロスとも成りえた。

幸いなことに対向車には出会わなかったので良かったものの、たらればを想像すると悪寒が走る。

何とか山道を抜け次なる目的地に向かった。

小城公園 (紺野純子 4号)

肝を冷やしながら運転すること30分、新マンホールが設置された小城公園へ到着した。

第一駐車場に車を停めマンホールへと向かう。

純子!!!純子ぉおおおお!!

桜と純子最高!桜と純子最高!!最高すぎる。

合うね。かわいいくて綺麗は最強なのでは?

小城公園の桜は大部分がソメイヨシノらしい。

ソメイヨシノの花言葉は「純潔」「優れた美人」「高貴」全部純子にピッタリだ。

羊羹を片手に佇む姿はまさに芸術ですね。

写真を撮る。

ここでおそらく地元の高校生の帰宅時間と絶妙にマッチしたため、写真を撮ったり撮らなかったりとだいぶ怪しい動きをしてしまった。

恥ずかしいことじゃないけど、大人がマンホールに喜んでる姿を日本の若者、未来に見せるわけにはいかなかったんだ(言い訳)

その後公園内の散策及び神社を巡った。

春だったら桜が満開できれいだったんだろうなと思う。

夏は深緑を感じられて好きだけど。

この聖地巡礼で結構神社系巡っているが、その度建物のとしての完成度、細かな装飾に感心させられる。

散策もそこそこに次の目的地へ向かった。

鏡山展望台

次はアニメ第1期で舞台となった鏡山展望台に向かった。

ここは車で約60分程度だった。

鏡山展望台の駐車場に車を停め、先ずは正面にある鏡山稲荷神社へ。

悠々と聳え立つ鳥居をくぐり進んで行くと正面に神社がある。

これまた、立派。

稲荷神社ということで狐様がいました。

お参りを済ませ帰るときにハートのオブジェクトを発見。

恋愛成就や夫婦円満を願うもののよう。

一瞥して、来た道を戻り展望台へ向かう。

駐車場から池?を抜けて展望台へ歩くが場所が分からず少し手間取った。

少し進むと鏡山の石銘板と佐用姫像を発見

そして正面には虹の松原と唐津湾が広がっていた。

すっごい綺麗。

写真では写しきれないが唐津湾が一望できた。

本当に雄大で風が気持ちいい。

ZLS的にはここで巽とさくらがお互いに意見をぶつけ合うシーンの場所である。

巽のセリフには感動した、本当にまた作品を見直したくなる。

展望台にも上りそこからも写真を撮影した。

将来はこういう場所があるところに住みたい。

景色を堪能しお昼時ということもあり昼食がてら次の目的地へ向かった。

そして帰りには、行きの際に撮影できなかったクソデカ鳥居の撮影を行った。

本当に大きい。

からつバーガー 虹の松原

鳥居から5分ほど運転をして虹の松原にあるからつバーガーへ移動した。

ここはZLSのアイキャッチで登場したお店である。

恐らく、アイキャッチで登場したと思われるスペシャルバーガーを注文。

呼び出しベルをもらい車で待機。

少しするとベルが鳴ったため商品を受け取りに行き車内で昼食を取った。

これが、美味い。

レタスとハムとチーズとパティと全部美味しい。

黙々と食べて、すぐに完食してしまった。

トレーを店舗に戻し少し周囲を散策。

鬱蒼とするクロマツがまた雰囲気を醸し出していた。

こんなに生えていたら壮大以外のなにものでもない。

散策して少しお腹も落ち着いたので次の目的地に向けて出発した。

唐津城

車を5分走らせ、唐津城の東城内駐車場に到着。

車を降りて地下道から唐津城へ。

地下道を抜けると、そこはもう城下だった。

唐津城に向けて進むと、EDで出てきた石階段が出てきて上がると唐津城に着いた。

かっこいい。なんでこんなにも城は我々の心をこれほどまでに揺さぶるのだろうか。

勢いそのままに城内へ。

場内は様々な展示物 刀や絵巻物、甲冑などがあった。

中を巡っているとユーリ on ICE!のパネルが設置してあった。

まだ見れていない・・・。いつか必ず視聴しようと再度決意を固めた。

最上階の展望フロアに上がると周囲一帯を見渡せた。

海と山、虹の松原と一望できる。

景色を満喫した後は城から出て城周りを散策した。

何度も言うけど、立派な石銘板だ。

これを見ると何度も観光に来たなという気分になる。

一通り散策を終え駐車場に戻る。

次は駐車場にかかっている城内橋のほうへ向かった。

城内橋から、次の目的地である千代田橋を目視確認。

橋を渡り終え、少し歩いて千代田橋に到着。

ここはZLS第1期1話で、さくらが警察官に発砲された場所だ。

ここからも伝説が始まったんだなと思うと自然と口角が上がりにやけ顔になる。

あとでアニメ見直そう・・・。

この場所から唐津城も確認できる。いい立地だ。

写真を撮り駐車場に戻り次の目的地へ。

アルピノ会館

車で10分ほど走らせ唐津駅へ向かい、前回同様に南口のコインパーキングに駐車した。

またこの場所に帰ってきたという謎の満足感が私を満たした。

唐津駅内を通り北口に出ようとするとZLSのパネルを発見!

本当にどこにでもあるな。勿論いい意味である。

北口に出て前回の巡礼で撮影を失念していた、鶴の像と唐津曳山増(からつひきやまぞう)の写真を撮る。

EDでも出ている場所だ。

更にフランシュシュがライブをしていた場所の写真も併せて撮影した。

良い!勝手に路上ライブしていた場所!

何でもない場所がこうやって神聖化していく様は笑ってしまうが、嬉しいし楽しいのでOK!

そのままアルピノへ

ここは第1期の最終ライブで出ていたアルピノ会館だ。

ヨミガエレ本当に好き。本当の意味で伝説になった場所だ。

ここに来ると感慨深くなる。

情緒をやられつつ反対側へ行くと、こちらも前回撮影を失念していた唐津屋台街ガード下に着いた。

ここもEDで使われている場所だ。

聖地にこれたこともうれしいがそもそもここの雰囲気がいい。

ちょっと加工すると昔ながら感が出てとても感傷に浸れる。

大名小路児童公園 (山田たえ 0号)

前回同様五福の縁結び通りを歩いて大名小路児童公園へ向かった。

前回も訪れていたこともあり、前回ほど迷わずに大名小路児童公園に到着した。

たえちゃん!

相変わらず何も分かってない感じが、かわいい。

それは唐津城と唐津くんちだよ。

写真を撮影し次の目的地へ。

唐津市歴史民俗資料館 (源さくら 1号)

次は歴史民俗資料館だ、大体車で10分ぐらい。

ここは言わずもがな、フランシュシュの拠点だ。

毎回中には入れるタイミングには行けていないのでいつか行きたい。

車を停め歴史民俗資料館へ。

前回は基本的に正面のみの撮影だったが、今回は様々な角度で写真を撮った。

ここがレッスン場か、とか考えながら巡礼させていただいた。

そして目的であるマンホールへ。

さくら!

だいぶ色落ちしてしまっているけど、かわいさは健在だ!

かわいい。ああああ!テンション上がる!!!

上がるテンションを抑え、写真を撮影し次へ向かった。

呼子朝市 いこいの広場 (巽幸太郎 ロメロ)

次は新マンホールが設置された呼子朝市へ向かった。

唐津駅から大体25分ぐらいだった。

臨港駐車場に車を停めてマンホール探訪を行う。

駐車場を抜けるとイカの看板を発見!そして謎の(おそらくクジラ)遊覧船もあった。

今回は乗らないが、次回タイミングがあれば乗りたいななんて思った。

道路を渡り、呼ぶこいこいの広場へ向かう。

広場の中心にマンホールを発見した!

巽幸太郎じゃあああああああああい!!!

海が似合う、佐賀が似合う男なんじゃあああああい!!!

呼子イカに玄界灘に七ツ釜、てんこ盛りのマンホールだ!

幸太郎さん本当にかっこいい。

写真を撮り時計を見ると夕方に差し掛かっており、急いで次の目的地へ。

次、ここに来るときは必ず呼子イカを食べると胸に誓って車を走らせた。

玄海海上温泉パレア (ゆうぎり 5号)

次も新マンホールが設置された、玄海海上温泉パレアに向かった。

車で大体20分ぐらいだった。

駐車場に車を停めて急いでマンホールを探す。

ああああああああ!ゆうぎり姉さんんんんんん!!!!

夕日に染まる棚田を見る姿は、美しい。

けどどこか、物憂げな雰囲気を感じてしまう、自分の生きていた時代に思いを馳せているかのようだ。

思わず、色気を感じざるを得ないこの表情はゆうぎり姉さんにしか出せない。

夕暮れの雰囲気とマンホールがマッチしている。

写真を撮影し、本日最後の目的地に車を走らせた。

ドライブイン鳥 (二階堂サキ 2号)

2日目最後の目的地は、ドライブイン鳥 伊万里本店だ。

マンホール撮影と聖地巡礼と食欲を満たせる。素晴らしい場所だ。

車を40分ぐらい走らせ、着いた時にはもう日は暮れていた。

お店には沢山のお客さんが居り、私も入店待ちをする。

その間にマンホールの撮影を行った。

サキ!

今回も来たよ!今度は必ずやはちみつ黒酢カルピスの写真を撮るからね!

なんて思いながら色褪せないマンホールの写真を撮った。

そしてドライブイン鳥のLINEスタンプも買った。

今回も一番定食とはちみつ黒酢カルピスを注文。

一番最初にドリンクが来たので早速写真を撮り、前回のリベンジを果たした。

そして、今回は一番定食の写真を撮り忘れる。

まぁ、前回と同じだし、、、食が絡むと意識が飛びますね。はい。

相変わらず美味い。空腹には最高だ!!!

腹を満たし、本日の宿泊先に向けて車を走らせた。

この時、宿泊したのはJR伊万里駅横にあるセントラルホテル伊万里。

横に併設?されている武雄温泉 泉都乃湯に入りリラックスできた。

明日もまだまだ長いのでほどなくして就寝した。

感想

2日目は佐賀を横断する旅程のため時間的制約との戦いだった。

前回撮り忘れた場所の撮影から、数多の新マンホールと一番充実していたかもしれない。

このマンホール巡りは佐賀の観光名所も併せて楽しめるので、本当に満足感が凄い。

私に時間とお金がもっとあればもっとゆっくり観光できるのに・・・。

こんな旅程組んだ、全部私の責任なんですけどね!

この後3日目、4日目とありますが引き続き書いていくので是非読んで行ってください。

では、また近いうちに。

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